ドモホルンリンクルはホルモン剤を使っているという噂?

使う人が実年齢よりも若々しく変化したこと。

ドモホルンリンクルという名前。

この2つによって、ドモホルンリンクルはホルモン剤が入っているのではないかと疑われることもありました。

公式ホームページの「よくあるご質問」の中にも、この質問があり、きちんと否定されています。

ここでのホルモン剤とは皮膚疾患で処方されるステロイドのことです。

ステロイドは化粧品と違い薬なので浸透力が高く、湿疹なども短期間でキレイに治してしまうほど強い効果があります。

ドモホルンリンクルを使うことで、短期間で肌が見違えるようにキレイになったことで、化粧品の力だけではないと憶測を呼んだのではないでしょうか。

しかし、そもそもステロイドは化粧品や薬用化粧品に配合することは法律で禁止されています。

ドラッグストアでもステロイド入りの軟膏は販売されていますが、薬剤師がいない場合、購入は不可です。

あえてそんな危ない橋を渡ってまで、ホルモン剤を配合していたなんて、普通に考えればありえません。

商品回収・営業停止・返金や慰謝料などなど・・・。

デメリットしかありません。

当時は全成分の表示義務が課せられる以前のことだったので、消費者も何が使われているのか分からなかったのですが。

 

全成分の表示義務が課せられるより以前は、化粧品にステロイドを使っている会社があった

ただ、2009年にNOATOクリーム事件というのがありました。

これは天然素材100%でアトピー皮膚炎に効くと偽り、ステロイド含有のアメリカ製の化粧品クリームが販売された事件です。

サクラを使って口コミサイトに嘘の情報を書き込むなど悪質な手口がなされていました。

そんな卑劣な手口を使わなくとも、ドモホルンリンクルは堅実な化粧品づくりによって顧客を獲得しています。

また肌の必要なことは保湿であるということを大前提としています。

ドモホルンリンクルは年齢肌にもきちんと届くほどの十分な保湿と保水力があるから、透明感のあるみずみずしい肌へと変化していけるのです。

それにアトピーでもない肌にホルモン剤を使ったら、必ず不調が出てきます。

そんな製品、誰も長年リピートできません。

 

ドモホルンリンクルの品質に対する安全性への高さは、目を見張るものがある

 

ドモホルンリンクルのウリは、リピーターの多さです。

その事実だけでも根拠のない噂だと分かります。

ドモホルンリンクルの安全性の取り組みは目を見張るものがあります。

生産は自社工場のみ、充填する機械は毎日4時間かけて手作業で分解洗浄、検品は手作業。

もっと効率良くすることはできるはずなのに、決して手を抜いていません。

そんな高い意識の元でつくられているから、化粧品の通信販売に未だ抵抗がある50代以上の年代の方にも胸を張っておすすめできるのです。

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