子育てが終わり、ようやくお手入れを始めた50代の母の美容クリームは「50の恵み」

母は2人の子どもを育て、現在はバリバリ祖父母の介護をしている専業主婦で、1960年代生まれの50代後半。最近になってお肌の衰えが顕著になり、色々な美容クリームに手を出しているようです。私はそんな母と同居している20代後半で独身の会社員女性です。

 

若い頃、子育てに追われまったくと言っていいほどケアをしてこなかった母は、50代になってシミやしわに悩まされていました。

子どもたちが手を離れたことで、ようやく自分の美容にも手が回るようになったものの時すでに遅し。顔に刻まれたシミ、しわ、たるみは根深く、様々な美容クリームにチャレンジし始めるものの、いつも大した効果は得られずに長く続きませんでした。

 

安価で続けられる美容クリームを探していた50代の母がたどり着いたのは「50の恵み」

自分にかけられる時間の余裕が出来たといっても、母が求めたのは、何と言っても安価で長く続けられる商品。いくら効果があるからといって、数万円もするような高級品では意味がありません。娘の私が誕生日などにプレゼントしようとしても、やはり『続けられないような高価なもの』はあまり喜ばれませんでした。

様々な品を渡り歩き、やっとの思いで母が出会ったブランド名はロート製薬の『50の恵』

沢口靖子さんのCMなどでも話題の商品で、逆にその露出の多さゆえに倦厭していたようでしたが、使ってみたところ、あれほど乾ききった肌にすっと吸い込まれていくような質感。「何かが違う」とは、翌朝の母の一声です。

 

50代の母は、マッサージや美容クリームで効果を感じているようです

 

母が使用したのは「50の恵 オイルin養潤液」その名の通り、瑞々しさを取り戻して滑らかな肌を取り戻す手助けをしてくれました。お手頃価格なので、一度にたっぷり使えるのも決め手だったようです。

 

娘の私から見て、50代になった母の肌はどう変わったかといいますと、目元のしわやほうれい線がくっきりと濃くなり、また頬がたるんで、角度によってはあごが腫れているようにまで見えるのが本人も悩みの種の様子。最近になってはじめたリフトアップマッサージや美容クリームには、自分なりの手ごたえを感じているようです。

 

50代も折り返し、とうとう還暦も目前のこの頃。更年期のせいもあってか暑がりでいつもタンクトップ姿の元気な母。頬やお腹はたるんでいっても、出来ることなら深い笑いじわはそのままに、これからも笑顔の絶えない母でいてもらいたいです。

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